品川区の社長です!
知らなければ知れば良い
===============
「あなたを仕事の出来る人に変える
不安や悩みの解決の力になります!」
こんにちは
ワイズ株式会社代表取締役の五反田明駿です!
===============
自分がやったことの無いことは
自信がないだけである。
やろうと思えば
なんだって対応できるのだ。
基本できないことは
できる人に学ぶだけなのだ。
物事を学ぶ時
社会人になったら
独学で学ぶことも多いだろう。
でも実はこれはとても時間がかかる。
何故なら
間違いが自分でわからないからである
他には
強制力がなかったり
ライザップなんて良い例だろう
お金払ってでも痩せたいと思って
入会し、プロに指導をしてもらいながら
痩せる仕組みを強制してもらう。
ということは、
簡単に考えると
物事は
教えてもらうと
最短で目的地に辿り着くことができるのだ。
よく部下がわからないことが聞きづらいという
でも上司はあなたの心が読めるわけではない
一言教えてくださいと
言わなければわからないのである。
わからないものは
怒られてもわかるにしなければ
ずっとわからないままなのだ。
ただそこで一度言われたことは
間違いなく覚えることができるだろう。
できないから、
知らないから
自信がないから
こんなのは
言い訳にしか過ぎないのだ
それでもと
動いた人が
自分で解決できる方法を学ぶのだ
そしてできることが
当たり前になっていくのである。
弱音の前に
将来の自分がどうしたいのか考えてみましょう。
今のできないことを
できるに変えなければ
あなたは
未来も同じ給料で
同じ生活で同じ日々を繰り返すだけでしょう。
それはあまりにも
寂しいのではないだろうか。
知らなければ知ればよいのだ
それだけで変化に繋がるのだ。
〜〜〜〜
しゅんしゅんの
公式LINEはこちら!
〜〜〜〜
このラインでは!
■ビジネスや仕事について
■考え方や思考について
■人生を大きく変える方法
などなど
様々な情報を配信していきます。
相談などがございましたら
返信は遅くなってしまうかも知れませんが
ご回答もさせていただいております。
あなたの幸せが僕が仕事を頑張る理由です!
是非追加してくださいね!
LINEはここから登録!
〜〜〜〜
他のブログはこちらから
X
https://twitter.com/meisyun0099
インスタ
https://www.instagram.com/meisyun0099/
FC2
https://meisyu0099.blog.fc2.com/
アメーバブログ
https://profile.ameba.jp/ameba/me-syun/
ワードプレス
Note
ライブドア
https://meisyun0099.livedoor.blog/
seesaa
gooブログ
https://blog.goo.ne.jp/meisyunn
忍者ブログ
https://meissyunn.blog.shinobi.jp/
はてなブログ
https://meisyun03.hatenablog.com/?_gl=1*6d7spv*_gcl_au*MTE4ODM5NDE2MC4xNzA3NjUxMjMw
Youtube
Z世代って=やる気のないもの?
プライベートを充実させるもの?
それとも問題を起こすイメージ?
扱いが難しい・・・
と思っている人も多いのでは
今回はそんなZ世代について簡単にお話しをしていきましょう!
「あなたを仕事の出来る人に変える
不安や悩みの解決の力になります!」
こんにちは
ワイズ株式会社代表取締役の五反田明駿です!
まずZ世代って何歳ぐらいの人を指すか
ご存知でしたか?
これは
1990年〜2010年の間に生まれた世代を指します。
そして特徴とすると
「自由度の高い柔軟な働き方」を求めて
プライベートと仕事の両立を重視し、
「残業が少ない」
「有給休暇が取りやすい」といった環境を理想とし
上司とのコミュニケーションにおいても、
気軽に絵文字などを使用したいとも思っています。
例えばですが
こんな街頭インタビューがありました。
チャット時の会話で『。』で終わると
怒っているのかなと思ってしまうと・・
これ意外と思っている人が多いらしいです。
このように価値観がかなり
変わっていると捉えられていたり
40代の人からの見え方としては
「チャレンジ精神に欠ける」
「PCスキルが低い」
「熱意や責任感に欠けるなど、」
「仕事に対する姿勢に懸念がある」
などとも言われています。
自由な働き方を求めた故の
経験不足だったり
社会人としての自覚や
マナーが不足している傾向も指摘されることも
多いのです。
どうでしょう?
なんとなく思い当たる節がある人も多いのではないでしょうか?
だからこそできている人
できていない人の差が目立つのかも知れませんね。
また
Z世代でも生まれた年代別で
特徴に差があるってご存知でしたか?
年上のZ世代(1997~2003年生まれ):
年下のZ世代(2004~2012年生まれ):
上記のように
世代で変わってくるので
企業側にも柔軟性が必要になってしまうんです。
そして
なんと言っても
今の時代は転職が当たり前になっているということ
大体は3年〜5年で
キャリアアップを求めて
転職の選択を選ぶことが多い傾向にあります。
これは
仕事が嫌だからでは無く
自分がこのようにしてみたいからという
探究心も多いのでしょう。
また仕事の仕方も
フリーランスや、自分で稼ぐという思考が多くあり
なおさら
会社の人材不足に陥ってしまうという
そんな問題も抱えている
会社も多いのではないのでしょうか?
Z世代を簡単にまとめると
・「自由度の高い柔軟な働き方」を求め
プライベートと仕事の両立を重視
・年代別で思考が変わる
求めていることは
縛られないを求め
気軽な人間関係を求めている人が多い
ということがなんとなくはわかっていただけましたでしょうか?
今回は簡単に特徴をメインに説明いたしましたが
次回はもっと掘り下げて
改善点、疑問点を出しながら
解説をいたしますので
ぜひお楽しみにしてください。
強制的にやる気を出す方法
「あなたを仕事の出来る人に変える
不安や悩みの解決の力になります!」
こんにちは
ワイズ株式会社代表取締役の五反田明駿です!
何をやっても続かない人
続かないことに悩んでしまう人
多いのではないでしょうか?
私もよくこの壁にぶつかってました。
最初は意気込んで
よし!やるぞ!
と強く気持ちだけで動こうとする
2ヶ月後には
失速してしまうんです。
こんな経験誰にでもあるだろうし
自分が弱いなって思ってしまったりもありますよね。
でも、実はこれには
直すための「仕組み」があります。
今回この投稿を見た方はとてもラッキーだと思ってください。
あなたの行動力を貴方自身で褒めてあげてください。
あなたも今日から一緒に変わっていきましょう。
何をやってもうまく行かない人が
変わるためには
まずは「予定の立て方を変えること」です。
これを変えると
何をやっても継続ができるようになります。
そしてあなたは
いろいろな人から「有言実行できる人」だよねと
信頼を得ることができます。
では、そんな人生になるには
どうしたら良いと思いますか?
答えは
「やる気を出し続ける」ことなんです。
結論じゃ何をしたらよいかというと
固定の時間を作ることが
やる気を出し続けるきっかけになるんです。
人が行動できなくなる理由を考えたことはありますか?
人が行動できなくなるのは
自分で行動を決めてしまうことが
原因だったんです。
人は悲しいことに
気分で行動を起こせる生き物ではありません。
だから
小学校から高校まで
時間割を設けて
強制的にやりましたよね?
考えてみてください。
小学生から高校までと考えると
12年間も私たちは
好きでは無いことでも
苦手なことだとしても
やりきれる強さを持っているんです。
ですが
大人になると
その時間割を決める人がいなくなり
自分で気分で自由に選択をするようになります。
そうすると最初だけ気持ち任せに動けたとしても
その行動が続かなくなってしまうのです。
だからこそ
スケジュールを固定をすると
やる気を出し続ける
きっかけになってくれます。
気持ちではなくルールとして自分に決まりを作ることが
より最速で結果に繋がるのです。
考えてみてください。
自分が決めたことが
全てうまくいった日って
気持ちよくないですか?
逆にイレギュラーなことが起きると
イライラしますよね?
実はもう体は、本能ではわかっているんです。
目標を設定し
逆算をしてみましょう。
私はこのSNSの発信を
毎日12時までに行うようにしています。
ルーティンです。
毎日9時から12時まで
と決めて行うことで
今じゃこれが当たり前となり
むしろやれない日が
イライラしたりしてしまいます。
このように自分に毎日に組み込むことが
継続、そして信頼に繋がっていくのでしょう。
あなたも1人で難しいなら
仲間と共に決めたってよいのです。
必ずこの時間はと
毎日に組み込んでみてください。
やる気を考える前に
行動を起こしていることでしょう。
今回はここまで
面白い会社の成長の仕方
ああ、だからこの会社が伸びるのか!
仕事が楽しくなる考え方
「あなたを仕事の出来る人に変える
不安や悩みの解決の力になります!」
こんにちは
ワイズ株式会社代表取締役の五反田明駿です!
仕事を行う上で必要なこととは、
それは
「社長を気持ちよくさせること」
えっ、
と思った方も多いのではないでしょうか?
でもこれとても重要なことなんです。
今仕事をもらえているのは
社長から仕事をいただいているのですよね?
社長が会社を起こし
社長が取引先に挨拶をしにいき
今勤めている会社の基盤を作った
ということを忘れてはいけません。
社長も尽くされていたら
もっと従業員に還元したいと繋がりませんか?
会社を大きくしたいのであれば
「ギブアンドテイク」
社長は対価を渡し
従業員は業務で返す。
そんな考え方が根底にあると
社長に対しての陰口も無くなるのです。
考えてみてください。
陰口を言われている環境で
本領を発揮できますが?
できないですよね?
会社が衰退する原因として
このように社長のモチベーションを
下げているかも知れません。
だから考え方として
社長を気持ちよく仕事をさせることが
結果として
自分に戻ってくるということなんです。
どうですかね?
ふとした時に
陰口とか行っていませんか?
不満をある時は
上司や社長にこうして欲しいのですがと
はっきり言ってみることで
お互いに気持ちよく仕事ができるのでしょうか?
また周りもこのように社長に対して
敬意を示すと
その会社のチーム力が強化され
より多くの利益や
今までなかったものに辿りつけるかも知れません。
言い換えるなら
社長と社員とは
演者と裏方という考え方によく似ているかも知れません。
演者が稼がなければ
裏方の仕事はお金にならないのです。
社長が仕事をとってこなければ
同じように仕事が無くなってしまうのです。
こう考えたら
あなたの発言は
会社全体のマイナスになっているかも知れません。
まずは社長に気持ちよく仕事をしてもらえるような
環境づくりが
あなたにとってもプラスの選択になることでしょう。
本日はここまで、
〜〜〜〜
しゅんしゅんの
公式LINEはこちら!
〜〜〜〜
このラインでは!
■ビジネスや仕事について
■考え方や思考について
■人生を大きく変える方法
などなど
様々な情報を配信していきます。
相談などがございましたら
返信は遅くなってしまうかも知れませんが
ご回答もさせていただいております。
あなたの幸せが僕が仕事を頑張る理由です!
是非追加してくださいね!
LINEはここから登録!
〜〜〜〜
【学校や会社では教えてくれない・・・】
仕事が早い、デキる人って
「人間関係を大事にする。」
ってご存知でしたか?
「あなたを仕事の出来る人に変える
不安や悩みの解決の力になります!」
こんにちは
ワイズ株式会社代表取締役の五反田明駿です!
仕事が早い人って
実は技術だけじゃなかったんです。
迅速に対応する人は
コミュニケーションも高いという
関係性があるんです。
人との繋がりを蔑ろにすると
今という時に損をしてしまいます。
新ためてこの機会に
まわりの人とのやりとりを見返して見てください。
では、コミュニケーションを高める方法について
解説していきましょう。
1:雑談でも良いから疑問は聞く
仕事の中だからと気を使って話づらいことって
よくあると思います。
ただ仕事を早くするにあたっては
情報が最も大事になります。
仕事のできる人って
なんでもできるイメージはありませんか?
それは日頃から何気ないところで
質問をしたり
情報を集めているからなんです。
また、このように話をかけることで
相手からの信頼性は話やすい環境を作ることが可能となります。
そうすることで
協力をしてくれる人が増えたりします。
自分が働きやすい空間を作ることも
仕事を早く行うための重要なポイントとなります。
2:話を聞くことを徹底すると相手から助けてもらいやすくなる
仕事が早い人は聞き上手です。
悩んでいる人の話を聞いてみてください。
答えが出せなくてもいいのです
聞いてみてください。
そうすると
自分が困った時に相手が協力的になってくれます。
周囲のために行動し、
「いいやつ」と評価されるようになること
これが最大の目的なのです。
腹黒いかも知れませんが
全て見せ方です。
1人よりも2人
2人より4人と
自分に協力的な場所を作り出すことも
自分の何気ない行動から
起こすことができます。
仕事は信頼関係です。
よく商品がいいから購入をすると
昔は言われていましたが
現代は商品がいいのは当たり前なんです。
では何で差をつけるかなんです。
あなたも仕事を早く進めるためには
周りとのコネクションを大事にしてみることを意識してみましょう。
自分の成長が格段と早くなることでしょう。
今回はここまで。
〜〜〜〜
しゅんしゅんの
公式LINEはこちら!
〜〜〜〜
このラインでは!
■ビジネスや仕事について
■考え方や思考について
■人生を大きく変える方法
などなど
様々な情報を配信していきます。
相談などがございましたら
返信は遅くなってしまうかも知れませんが
ご回答もさせていただいております。
あなたの幸せが僕が仕事を頑張る理由です!
是非追加してくださいね!
LINEはここから登録!
〜〜〜〜